昨日は最高気温が31℃で暑かった!当分暑くなる予報だから、水切れしないように注意しないと。
今日は20℃の晴れで、最高は30℃。

全体としてはボリューム満点に見えるが・・・。
なんと!真ん中の枝がしおれているではないか。

やはり、枝がしおれている。どうやら、暑さ・水分ストレスで一時的に垂れているらしい。ついつい慌ててしまうのだが、こういうときこそ冷静に観察しないといけない。
まず、全体の枝がしおれているかを確認する。一部であれば一時的でその後に戻る可能性が高い。全体がしおれているようであれば危険信号。今回は1本のみなので、一時的と思われる。
原因としては以下が考えられるらしい。
- 高温・直射日光による一時的なしおれ
- 前日が最高気温31℃だったので、この可能性が高い
- 土中の水分不足
- 花が咲き、葉量も増えてきたので、これまでよりも水を使う
- 葉が込み合って蒸散バランスが崩れている
- 株が大きくなるほど水を扱う量と葉から出ていく水分量のバランスが崩れやすくなる
土中の水分量は問題ないので、暑さが原因だと思う。夜になっても戻らなかったら対策しないと。
そして、本日の夜。しっかり戻ってた!
急に暑くなると体がついていかないよね。わかりすぎる。。。一緒に暑さを乗り越えよう!!To Be Continue.




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